★隕石表面とウィドマンシュテッテン構造両方が鑑賞できるおすすめ隕石です。
落下国(地域名): 西オーストラリア、ナラーバー平原、マンドラビラ
発見年:1911年
種類: 鉄質隕石、中粒オクタヘドライト
推定回収量:17トン
この隕石は1911年初めて発見され、珍しい落下として報告された。 そして1966年に採掘者によりナラーバー平原で再発見された。 二つの大きな塊(16トンよ6トン)がオーストラリア横断鉄道付近で発見された。 形は独特な穴や大きな窪みがあり、この珍しい隕石をカットしエッチング加工を施すと、硫化物とケイ酸塩化された包有物と共に美しい中粒オクタヘドライト模様が現れる。
重さ:17.5g
サイズ:25x20x8
20250111
カテゴリー:
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